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法学会 懸賞論文・小論文

法学会 懸賞論文・小論文

 法学会では、大学が提供するカリキュラムに従った学修だけでなく、学生自身の問題意識にもとづいて設定したテーマについて、各自のイニシアティブで研究し、その成果を発表することを奨励しています。法学会の懸賞論文・小論文は、その一貫として行われているものです。毎年、法律学や政治学の多彩なテーマについて、学生ならではの研究成果が寄せられ、厳正な審査を経て、優秀な論文は表彰されています。学部学生にとってはゼミナール修了論文(卒論)、大学院学生にとっては修士論文や博士論文の作成に向けて、絶好の訓練の機会になっています。

2016年度 法学会懸賞論文・小論文入賞者 表彰式

 2016年1月13日(金)に、法学会懸賞論文・懸賞小論文入賞者の表彰式が行われました。
 法学会では、学部学生および大学院生を対象に懸賞論文・懸賞小論文の募集を行い、厳正な審査の結果、以下の学生たちが選ばれました。



2016年度 懸賞論文審査結果について

【学部学生の部】
 第二席 「財産分与と離婚慰謝料 」
           法学部 法学科 3年  長田 敏希
 第二席 「日本刑法と共謀罪」
           法学部 法学科 3年  宮本ゼミナール
 第二席 「パートナーシップ関係の法的保護」
           法学部 法学科 3年  山口 雄志
 第三席 「民法733条再婚禁止期間 」
           法学部 法学科 3年  小野 将寛
 第三席 「米国における銃規制の現状と問題」
           法学部 法学科 3年  富田 翔
 第三席 「推定の及ばない子」
           法学部 法学科 3年  横山 紘也 
 第三席 「デット・エクイティ・スワップ 」
           法学部 法学科 4年  長谷川 祐介
 佳 作 「沖縄米軍基地周辺で起こっている犯罪」
           法学部 法学科 3年  片山 茜
 佳 作 「今日の地方の鉄道が抱える問題 」
           法学部 法学科 3年  桐生 和幸


【大学院生の部】   なし




 表彰式には、入賞者には一人ひとり、表彰状・賞品が手渡され、学生への熱いメッセージがおくられました。
 在学生の皆さんも、ぜひ来年度は、懸賞論文・懸賞小論文に応募してください。

 




2015年度 法学会懸賞論文・小論文入賞者 表彰式

 2016年1月15日(金)に、法学会懸賞論文・懸賞小論文入賞者の表彰式が行われました。
 法学会では、学部学生および大学院生を対象に懸賞論文・懸賞小論文の募集を行い、厳正な審査の結果、以下の学生たちが選ばれました。



2015年度 懸賞論文審査結果について

【学部学生の部】
 第二席 「現行民法における共同遺言の現状と課題」
       法学部 法学科  3年 石渡 航太郎
 第二席 「面会交流の実現-拒否された別居親のための方法-」
       法学部 法学科  3年 郡司 あゆみ
 第二席 「航空自由化推進の必要性-開放された空になるために-」
       法学部 法学科  4年 中島 祐樹
 第三席 「家事労働の法的評価」
       法学部 法学科  3年 南茂 瑞穂
 佳作  「火災保険の性質」
       法学部 法学科  3年 長谷川 祐介


【大学院生の部】   なし



 2015年度 懸賞小論文審査結果について(テーマ:ソーシャルメディアと若者)



      該当者なし


 表彰式には、入賞者には一人ひとり、表彰状・賞品が手渡され、学生への熱いメッセージがおくられました。
 在学生の皆さんも、ぜひ来年度は、懸賞論文・懸賞小論文に応募してください。


















2014年度 法学会懸賞論文・小論文入賞者 表彰式

 2015年1月13日(火)に、法学会懸賞論文の表彰式が行われました。
 法学会では、学部学生および大学院生を対象に懸賞論文・懸賞小論文の募集を行い、厳正な審査の結果、以下の学生たちが選ばれました。



2014年度 懸賞論文審査結果について


【学部学生の部】

 第三席 「内縁についての一考察」
      法学部 法学科 3年  奥津 朋代


【大学院生の部】

 該当なし


 2014年度 懸賞小論文審査結果について(テーマ:平和のために私にできること)


      該当者なし


2013年度 法学会懸賞論文・小論文入賞者 表彰式

 2014年1月14日(火)に、法学会懸賞論文の表彰式が行われました。
 法学会では、学部学生および大学院生を対象に懸賞論文・懸賞小論文の募集を行い、厳正な審査の結果、以下の学生たちが選ばれました。



2013年度 懸賞論文審査結果について


【学部学生の部】

 第二席 「有責配偶者からの離婚請求」
      法学部 法学科 3年  原 茉莉南

  佳作 「非嫡出子の相続分」
      法学部 法学科 3年  玉野 展義


【大学院生の部】

 第二席 「家制度の廃止下における所得税法56条の存在について」
      法学研究科 博士前期課程  2年  市来 高志




 2013年度 懸賞小論文審査結果について(テーマ:これからの日本(世界)と若者の役割)


      該当者なし


2012年度 法学会懸賞論文・小論文入賞者 表彰式

 2013年1月15日(火)に、法学会懸賞論文・懸賞小論文入賞者の表彰式が行われました。
 法学会では、学部学生および大学院生を対象に懸賞論文・懸賞小論文の募集を行い、厳正な審査の結果、以下の学生たちが選ばれました。



2012年度 懸賞論文審査結果について

【学部学生の部】
 第三席 「虐待から児童を保護するための取り組み」
      法学部 法学科  3年 藤井 あずさ
 第三席 「秘密保全法の真意」
      堤 隼人ほか 計18名 共同執筆

法学会 懸賞論文・小論文1

【大学院生の部】   なし



 2012年度 懸賞小論文審査結果について(テーマ:地域社会と若者)

 第二席 「次世代の社会」
      法学部 法学科  2年 青山 尊典
 第三席 「生存権への認識」
      法学部 法学科 2年 古池 亮
 佳 作 「武道がどう関っていくか」
      法学部 法学科  2年 久保寺 悟
 佳 作 「変化する地域社会と若者」
      法学部 法学科  2年 小野 まつゆ
 佳 作  「アニメで町おこし」
      法学部 法学科  2年 伊藤 楓

法学会 懸賞論文・小論文2


 表彰式には、入賞者には一人ひとり、表彰状・賞品が手渡され、学生への熱いメッセージがおくられました。
 在学生の皆さんも、ぜひ来年度は、懸賞論文・懸賞小論文に応募してください。

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